Dec 30
サイト内での滞在時間は、次の通りとする
  1. 最大滞在時間を 30 秒に設定する
  2. 同一 IP アドレスから受けた 2 回目以降のアクセス時刻と前回のアクセス時刻の差が 30 秒以内であれば、それを滞在時間とする
  3. 前回アクセスから最大滞在時間以上の時間が経過していた場合、リファラが自サイト内であれば滞在時間を最大で 120 秒とする
  4. 120 秒以上が経過してのアクセスの場合、アクセスを受けたページを無条件で閲覧開始ページとする
  5. 最大滞在時間経過後、同一 IP アドレスからのアクセスが 150 秒以上無い場合、そのページを閲覧終了ページとする
  6. 閲覧終了ページの滞在時間は、無条件で 30 秒とする
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Dec 29
  • 生ログは一日ごとに空にする
  • クローラーデータはまとめて保存
  • RSS Reader も、通常のアクセスとは別に保存
  • 通常のアクセスデータは、生ログと同じ形式で CSV に保存
  • 一か月分のデータを、月が替わって2ヶ月が経過した時点で集計した形式に変換
  • ページの表示が終わった時点で、テーブル最終行の日付と現在の日付を比較。日付が変わっていればログの処理ルーチンへ
こんな感じで No Comments yet.

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Dec 29
NP_Analyze に倣って event_PreSkinParse で処理しようとしてたんだけど、ページ表示前にややこしい処理をするのはいかがなものかと思い、event_PostSkinParse に変更
表示速度がすこし上昇
ついでに比較用に使ってた NP_Analyze をアンインストールしたところ、さらに表示が早くなった
体感で約2倍のスピードで表示される…
「そういえば前に藤咲さんのところがやたらとタイムアウトしてたときに、NP_Analyze はずしたらタイムアウトしなくなったことがあったなぁ…」
と今頃思い出した
書き換え系のプラグインじゃないんだから、event_PreSkinParse で引っ掛けて、簡単な処理で適当な変数に代入して、さっさと返しちゃう
でもって、event_PostSkinParse で最終的な処理をやる
よくよく考えると当然のことなんだけど、今まで気づきもしなかった
後で出来る事は後ですればいい
今は今しか出来ない事をしよう No Comments yet.

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Dec 28
グラフ表示ライブラリを PEAR::Image_Graph から JpGraph に変更しました
ホントは PEAR::Image_Graph 使いたいんだけど、なんかどうにも上手く行かない
こっちの方が、イメージマップとか簡単に出来たんで変更しました
「配布」ということになるとちょっとめんどくさい事になるかもだけど、とりあえず自分用ってことで
いろんなライブラリ探しつつやってるんでなかなか進みませぬ ^^;
一応管理画面のメインが出来たのでアップロードしてみる
アクセス数とか、あまりにも少なすぎて公開できませんが
NP_NucAlyser-Admin

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Dec 24
なんとなく解ってきた
ただ、マシンが非力なのか円グラフをグラデーションで塗ろうとするとすぐに GD がタイムアウトしてしまうのはどうしたものか
それと、なぜか円グラフにすると凡例が出ない
サンプルの円グラフでも表示されないんで、書いたコードが悪い訳ではなさそう…
まだアルファバージョンで仕様が固まってないのが原因?
日本語は UTF-8 で渡さないと化けるって書いてあったのに、EUC-JP にしないと化けるし…
ちなみに日本語フォントは ttf ファイルのあったモナフォントを使用中
フォントの設定がちょっと面倒なんで、グラフ表示ライブラリは変更した方がいいんだろうか…

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