Nov 06
前に一度試してみたけど出来なかった方法を、もう一度試してみたら今度はすんなり上手く行ったりして、「なんだかなぁ」な気分
手法としてはこれなんで、実はかなり古くからある方法の模様
てか、『document.domain』て書き換え可能なのね ( ̄ー ̄;
これって『完全に別のドメイン』だと使えないんだろうなぁ…(使えたら問題だと思いますが)
で、一応まとめ
  • 一方のドメインを『www.example.com』とする
  • もう一方を『sub.example.com』とする
このとき、通常のAJAXアクセスだとサブドメインが違うので通信が出来ないが、双方のスクリプトで
document.domain = 'example.com';
と記述する事で通信が可能になる
当然、通信完了後に元のドメインに戻してやる必要がある
さて、次は『フォーカスされているテキストエリア内のカーソル位置に文字列を挿入』するスクリプトの書き方を調べねば…
jTagEditorがコールバック後の値をもう一回受け取ってくれたら楽なんだけどねぇ
今回はコールバックファンクションから外部ファイル呼び出して、さらに別のファンクション読んでるから、それが出来てもダメだけど

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Sep 23
フォーラムのこの投稿読んで、「iGoogleってどうやってるんだろ?」と思って右クリックしてみました
……
よめねーよ…orz
いや読めなくは無いけど、気力をそぐには十分だと思いました(まる)
きっと最終出力前のは読みやすいんだろう
で、あっちには書かないけど「多分こうやればできるんだろうな」的な事を続きに書いておくRead More No Comments yet.

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Apr 20
インストールして先ずやったのはUTF-8化
バッチスクリプトを使って全ファイルの文字コードを変更
conf.php他、
  • html/admin/order/mail.php
  • html/install/user_data/include/campaign/default/active/header.tpl
  • html/install/user_data/include/campaign/default/end/header.tpl
  • html/mobile/products/list.php
にあるdefineの記述を"EUC-JP"から"UTF-8"に書き換えて、UTF-8でお知らせの文字化け修正の修正を適用
これでOK、ではなかった…Read More

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Jan 04
どうも kinezumi.net のサブドメインが、Google だと『ミラーサイト』として認識されてるらしい
なので .htaccess に少し小細工してみました
Redirect 410 /item
Redirect 410 /blog
Redirect 410 /category
RewriteEngine on
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/$ [OR]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/index.php$
RewriteCond %{QUERY_STRING} blogid=(\d)
RewriteRule ^(.*)$ /blog/%1 [L,R=410]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/$ [OR]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/index.php$
RewriteCond %{QUERY_STRING} itemid=(\d)
RewriteRule ^(.*)$ /item/%1 [L,R=410]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/$ [OR]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/index.php$
RewriteCond %{QUERY_STRING} catid=(\d)
RewriteRule ^(.*)$ /category/%1 [L,R=410]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/$ [OR]
RewriteCond %{REQUEST_URI} ^/index.php$
RewriteCond %{QUERY_STRING} memberid=(\d)
RewriteRule ^(.*)$ /member/%1 [L,R=410]
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
RewriteRule ^(.*)$ index.php?virtualpath=$1 [L,QSA]

上三つの Redirect は、FancyURL でアクセスしてきた時用、Rewrite で、クエリリクエストの URL を全て『削除』で返してます
NP_CustomURL で301リダイレクトしてるはずなんで、ここまでしなくてもいいと思ってたんですが、どうも Google では認識してくれないようなので、これでしばらく様子見 No Comments yet.

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Dec 01
キャプチャのデータベーステーブルのオーバーヘッドがひどいので、もっと簡単な NP_NoRobotComment を導入してみました
チェックボックスのチェックをはずすだけというお手軽さなのに、チェックを入れることは出来てもはずすのは苦手なロボットに対して、かなり有効な手段
それでもチェックをすり抜けてやってくるコメントスパムに対抗するために、「英語のみのコメントを拒否する」機能があるんですが、作者の PUSHMAN 氏も書かれているように、ページのタイトルを読み取ってそれを一緒にコメントに埋め込まれると、そのチェックをすり抜けてしまいます
そこで、多くのサイトでページタイトルに使われていると思われる「ブログ名」と「アイテムのタイトル」をコメントから削除した上で、残された文字列の中に日本語が含まれているかどうかをチェックするように改造してみました
また、コメント本文を UTF-8 にエンコードした上で、「日本語が一文字でも含まれているか?」をチェックするように変更しました
(オリジナルは「英数字以外の文字が含まれているか?」のチェックです(ですよね?))
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